+++ ソーシャル・ストーリーについて +++

お子さんにとって、複雑で一定でない社会の仕組みや人とのやり取りの難しさは、本当に大変で苦労の連続だと思います。
京都市児童福祉センターの門眞一郎先生が訳されたキャロル・グレイのソーシャル・ストーリーについて是非、参照して下さいね。下記をクリック!


             児童精神科医 門眞一郎先生の落書き帳  

上記URLから入って、第一分冊 精神医学編から第5章に掲載されています。もちろん、そのほかのPECSやコミックストリップの訳も大変有用です。是非ご覧下さい。

発達障害の子どもと家族を支援する会 ”ほ が ら か”
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